洛慶不動産ブログ

目白地区の不動産と地域の情報

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cafe CUPOLA mejiro へ行ってきました。

一昨年、目白にオシャレなCAFEができたと聞いていましたが、本日初めて訪問してきました。ミラノでバリスタ修行をしてきたマスターが入れるこだわりの「珈琲」と、平地飼いの鶏の「玉子」が自慢のお店です。今日はティータイムだったので、珈琲をいただきました。最近はスタバの影響で豆を焙煎しすぎて焦げた苦さの珈琲がハヤリですが、ここの珈琲はコーヒー豆独特のうまみのある苦さの大変おいしい珈琲でした。これだけ質の高いコーヒーを入れるお店だと、玉子料理のほうも期待できます。今度はランチタイムに訪問し、自慢の玉子で作ったオムレツを食べてみたいと思います。

更新日時 : 2019年06月25日 | この記事へのリンク : 

安くておいしい目白のフランス料理屋「リュー・ド・バレンヌ」

目白スペインバルの1階に安くておいしいフランス料理屋「リュー・ド・バレンヌ」があります。前菜とメインを7種類の中から自由にチョイスできて、その上にデザートの盛り合わせとコーヒーが付いて3000円という低価格です。ここも夫婦で経営していて、ご主人がコック・奥さんがホールの係り。ワインの知識が豊富な奥さんに相談して手ごろなワインを選んでもらうこともできます。ご主人はフランスで料理を勉強してきた本格派でどれをチョイスしてもハズレはありません。会社の飲み会の際によく利用させてもらってます。へたな居酒屋に行くよりもいいと思います。

更新日時 : 2019年06月13日 | この記事へのリンク : 

目白のスペイン料理屋「目白スペインバル」

目白にある本格的なスペイン料理屋です。夫婦でやっているお店ですが、奥さんがスペイン人のクウォーターで食材やワインのほとんどをスペインから取り寄せています。価格も意外にリーズナブル、ワインも料理に合ったものをチョイスしてくれるし、気軽に行ける本格的なスペイン料理屋で会社の同僚とよく言ってます。特にムール貝は絶品です。もしあればぜひ注文してみてください。山手線と西武池袋線が立体交差する角にありますが、店内は意外に静かです。1階にはリュー・ド・バレンヌというフランス料理屋があります。

更新日時 : 2019年06月13日 | この記事へのリンク : 

目白で和菓子と言えば「志むら」

目白で和菓子と言えば「志むら」さんです。当社は志むらさんの隣なので、朝一番から小豆を炊くいい匂いがして、一から和菓子をチキンと作っているのが分かります。昔ながらの食材と昔ながらの製法で50年前と変わらない味を守っているのです。昼食によく赤飯を買わせてもらってますが、赤飯もおいしいですよ。おかずはゴマ塩だけで十分いけます。

更新日時 : 2017年11月11日 | この記事へのリンク : 

目白でおにぎりと言えば「文蔵」

目白でおにぎりと言えば「文蔵」です。雑穀米で作るおにぎりは1個150〜230円、中身の種類は豊富、好きなものを注文するとその場で握ってくれるホカホカおにぎりです。またおかずも種類が多くあり、目移りしてしまいます。なお最初から握ってあっておかずとセットになっているお任せパック630円もあります。私は割安ですぐに持ち帰れるお任せパックをよく購入してます。おふくろの味のする味噌汁も置いてあります。具沢山なので、これがあるとぐっと豪華な感じになります。食べ盛りの人は3時のおやつにもピッタリです。

更新日時 : 2017年03月15日 | この記事へのリンク : 

目白で和食と言えば、「季(とき)」

「季(とき)」は目白を代表する和食屋さんです。料理はコースが基本となっていて、7品コースの「ときぼん」が5500円、9品コースの「ときぜん」が7500円。メニューは毎月旬のものに変更されます。実は、ここの板前は以前テレビで放映していた「料理の鉄人」に出たことのある人で腕は一流、ミシュランが来てもおかしくはない実力派です。料理の味はもちろんですが、静かな室内・上品な食器・粋な盛付け、と非の打ちどころがありません。ランチは2000円からありますので、まずはランチで板前の腕試しをしてみてください。

更新日時 : 2017年01月10日 | この記事へのリンク : 




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